2016/12/08

奇妙奇天烈なきしみを頭蓋骨の辺りから沸き上げながら、「わくかい2」書いています。書いています。と書いたところで、それで何かが変わるわけでもないのです。しょーがない。しょーがないしなんかしょーもない。

それにしてもこのきしみ感はいつになく激しい。前作はほとんどスムーズに書けたのに。何時間かひいひい言ってやっと2千字って。文章すら書けなくなったかムノJよ。あわれよのムノJよ。前作の時は一部除くシーンは感覚的に片付けられたのと対照的に、今回は頭を使ってパズルのように書いている自覚がある。脳を消耗する熱が神経系をかけめぐって、疲れる。

でも書かないと。

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